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みいちゃん,ママになりたい→なれた

みいちゃんの日常を書き連ねていきます

陣痛①

2016年8月28日、朝6時半。

台風接近のため、昨晩から気温が低く、久しぶりに窓を開けて寝てた。

生理痛の痛みみたいのがあって、窓あけてて冷えたかな?と思った。

でも、アレ?なんかお腹はるし、もしや定期的?

適当に時計みながら間隔はかったら10分。

そこまで痛くないし様子見よう、と思って起きて、朝食の準備を始めた。

 

一応、陣痛はかるアプリで間隔測定。

5分、7分、10分、で痛くなる。

昨日の夕方食べたドーナツが重かったのもあって食欲ないかな?って感じた。

食パン約1枚と、ホット豆乳を大きめマグカップ1杯。

まさかこれが出産までの最後のエネルギーとなるとは……

 

7時半頃、がっちりマンデー!!を見ながらモグモグ。

やはり定期的にお腹痛い。

甘えながら目を覚ましたゆーにゃんに

「陣痛きたかも」

と言うと、一気に目覚めた模様(笑)

ふたりで、まだ困るよねー、もう少し後がいいなー、とか言いながら朝食を食べる。

 実際のところ、補助券が昨日の検診でなくなった。

でも産前休暇手当たくさんもらう(笑)には、補助券差し引いてもまだまだ生まれないほうがいい。

タイミングは良いような悪いような。

 

 

定期的で、しかも10分間隔だし、病院に連絡してみよー

ということで、9時前に電話。

 

モニターで見てみて、診察することになった。

まだまだ身体には余裕があったので、シャワーを浴びて、入院荷物を再確認して、出発。

歩いて5分の産婦人科で、改めて良かったと思う。

この時は。

 

10時頃から1時間モニターをつける。

両親たちにも連絡入れたりして、お腹の痛みも何となく耐える。

陣痛こんなもんかーと思いながら。

前夜にまた寝付けず、グッスリ寝れてなかったので、モニターしながら寝てしまった。

今思うとここで寝れて良かった。

少しHP回復。

 

 

ハリは定期的だけど、まだ本格的な陣痛じゃないから、近いし家帰ってもいいよ、入院でもいいよ、本番は夕方かな〜

と先生に話される。

先生も夜勤明けなのか、眠そう。

 

家近いし、リラックスしたいし、と思って一旦買えることにした。

お昼食べれるかな、ヨーグルト冷えそうだけど、食べれそうなのはそれくらいかな…

なんて思いながら。